厚生労働省は19日付で、新薬14成分33品目を薬価基準に収載する。内訳は、内用薬が6成分13品目、注射薬が5成分13品目、外用薬が3成分7品目。13日の中央社会保険医療協議会総会で了承された。 (さらに&h
“希少疾病”を含む記事一覧
日本新薬は26日、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)を対象とした核酸医薬品「NS-065/NCNP-01」(一般名:ビルトラルセン)を国内で承認申請した。日本で創出された国産の核酸医薬品が、国内で承認申請段階
【アステラス製薬】アステラス製薬とiota社 共同研究開発契約を締結‐極小の体内埋め込み型医療機器を用いた新たな生体センシングおよび治療手段の実現を目指して‐
【中外製薬】サトラリズマブが厚生労働省より視神経脊髄炎及び視神経脊髄炎関連疾患に対する希少疾病用医薬品に指定
【日医工】組織変更および人事異動について
【中外製薬】抗悪性腫瘍剤/チロシンキナーゼ阻害剤「ロズリートレク(R)カプセル」説明会
【ファイザー】経口関節リウマチ治療薬「ゼルヤンツ(R)錠5mg」の全例登録が解除
【アストラゼネカ】アストラゼネカの呼吸器領域生物学的製剤ファセンラ、米国食品医薬局(FDA)より好酸球性食道炎に対する希少疾病用医薬品指定を取得
【塩野義製薬】抗HIV治療における長期作用型注射剤カボテグラビルの2ヵ月に1回の投与による良好な試験結果に関するViiV社の発表について
【日医工】滑川市と日医工株式会社の包括連携協定の締結について
【日本新薬】当社開発品NS-065/NCNP-01(ビルトラルセン)が希少疾病用医薬品指定を受けました
医薬品医療機器総合機構(PMDA)は7日、2018年度の業務実績評価を厚生労働省の独立行政法人の評価に関する有識者会議に示した。医薬品・医療機器などの審査業務では審査期間の目標を達成し、高い質も伴っているとして5段
薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会は2日、中外製薬の抗癌剤「テセントリク点滴静注」(一般名:アテゾリズマブ〈遺伝子組み換え〉)の一部変更承認を審議し、了承した。また、アッヴィのC型肝炎治療剤「マヴィレット配合錠」な
【アストラゼネカ】アストラゼネカのイミフィンジ、米国にて小細胞肺がんの治療薬として希少疾病用医薬品の指定を受ける
【塩野義製薬】抗緑膿菌PcrVヒト化モノクローナル抗体COT-143の導出に関するAMR Centreとのライセンス契約締結について
【武田薬品】フォン・ヴィレブランド病治療薬 ボニコグ アルファ(遺伝子組換え)の日本における製造販売承認申請について
※ 1ページ目が最新の一覧

















