慶應義塾大学”を含む記事一覧

2017年07月12日 (水)

 日本医療研究開発機構(AMED)=日本神経科学学会と共催で23日9時から、千葉市の幕張メッセでシンポジウム「大規模データベース、バイオリソースを用いた精神神経疾患研究の新展開」を開催する。定員は600人。参加費は無

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2017年07月04日 (火)

“現在・過去・未来”を支援  慶應義塾大学薬学部の同窓会であるKP会(会長高橋千佳子氏)は、共立薬科大学の卒業生の資産寄贈を資金とした「星野尚美記念事業」を立ち上げた。5月の同会総会で決まった。事業は、

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2017年06月30日 (金)

きょうの紙面(本号20ページ)
原価計算方式を議論 薬価部会:P2 星野記念事業を創設 慶大KP会:P3 セボフレンをAG化 丸石製薬:P20 企画〈スズケン〉:P4~19

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2017年06月02日 (金)

「公開講座(C)」(2単位) 日時 7月1日(土)13:50~16:50(受付13:00~) 受講料 2,500円 内容 高齢者の身体機能障害とリハビリテーショ

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2017年05月01日 (月)

「公開講座(B)」(2単位) 日時 6月4日(日)9:50~12:50(受付9:00~) 受講料 2,500円 内容 抗精神病薬を再考してみる-効果、副作用、ア

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2017年04月19日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
議論は平行線のまま 敷地内薬局:P2 癌ゲノム医療推進へ議論:P2 主力ブランドを強化 ピップ:P6 14年連続増収を達成 日本BI:P7

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2017年04月12日 (水)

 一般市民を対象に、院内処方と院外処方のどちらがいいかを聞いたところ、約7割が「院内処方がいい」と考えていることが、北海道薬科大学と慶應義塾大学薬学部の調査によって明らかになった。ただ、定期的に受診し、いつも院外薬局

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2017年04月12日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
PBPMで抗菌薬適正使用:P2 就寝時の新習慣提案 小林製薬:P6 健康サポートの機能強化 アステム:P7 企画〈NPhAファーマシーフェア〉:P4~5

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2017年04月07日 (金)

16年度薬学教育評価‐国試偏重、予備校関与も指摘  薬学教育評価機構は、2016年度の6年制薬学教育評価を専門分野別に行った結果をまとめた。昨年度の対象となった大阪薬科大学、金沢大学、慶應義塾大学、神戸学院

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2017年04月05日 (水)

「公開講座(B)」(2単位) 日時 5月20日(土)13:50~16:50(受付13:00~) 受講料 2,500円 内容 セルフメディケーション・在宅

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2017年03月30日 (木)

監視強化申し入れの必要も  インターネットオークションサイト「ヤフオク」で、医薬品的な効能・効果を標榜した商品が消費者間で多数譲渡されていることが、大谷壽一氏(慶應義塾大学薬学部教授)らの調査で明らかになっ

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2017年03月29日 (水)

AMED研究事業が素案検討  日本医療研究開発機構(AMED)の医薬品等規制調和・評価研究事業「医薬品の使用実態試験等の実施に関する研究」(研究開発代表者:望月眞弓慶應義塾大学薬学部教授)が策定を進めている

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2017年03月10日 (金)

 フォレストホールディングスは8日、同社グループで医療用医薬品卸事業等を展開するアステムの代表取締役社長に4月1日付で吉村次生副社長が就任すると発表した。現・代表取締役社長の吉村恭彰氏は代表取締役会長に就任す

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2017年02月01日 (水)

 日本医療研究開発機構(AMED)=3月4日13時半から、東京秋葉原のアキバホールで、癌分野のジャパン・キャンサーリサーチ・プロジェクトに関する市民・患者向け研究成果発表会「目指すはひとつ 命のために―最新がん研究か

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2017年01月25日 (水)

 日本学術会議=同会議健康・生活科学委員会主催の公開シンポジウム「これからのいのちと健康と生活をまもる―災害時に生き抜くための力を養う」を3月11日午後1時から、東京三田の慶應義塾大学三田キャンパス西校舎で開く。

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