ロート製薬は、現代人の目の“蓄積疲労”の原因にアプローチする高機能眼科用薬「Vロートプレミアム」(第2類医薬品)を新発売した。今やスマートフォン保有率は7割超とされ、通勤時間はスマホ、昼は仕事でPC作業、夜
“スマートフォン”を含む記事一覧
精神疾患や認知症など中枢神経系(CNS)疾患領域で展開する製薬企業が、異業種のデジタル技術を活用し、実臨床での新たな医療サービスを模索している。大塚製薬は日本IBMとの合弁で「大塚デジタルヘルス」を設立し、人工知能
参天製薬は、目を酷使しがちな現代人に向けた“高機能・高価格帯”の一般用目薬ブランド「サンテメディカルシリーズ」を展開してきたが、11日から有効成分のさらなる処方強化と新しいラインナップによる、新「サンテメデ
アプリが患者の病気を治す――。そんな医療の実現を目指すスタートアップがキュア・アップだ。2014年7月に設立し、昨年冬には慶応義塾大学との共同でニコチン依存症患者を対象とした治療用プログラム医療機器の多施設臨床試験
エーザイは、てんかん患者とその家族が安心して生活できるよう、服薬や発作の記録機能に加え、てんかん支援アプリとして初めて発作など緊急時に利用できるSOS機能とコミュニケーション機能を搭載したスマートフォン・アプリ「E
【アステラス製薬】高血圧治療剤「ミカトリオ配合錠」製造販売承認取得‐日本初のARB/CCB/利尿薬3剤合剤‐
【エーザイ】アッヴィとエーザイ、ヒト型抗ヒトTNFαモノクローナル抗体「ヒュミラ(R)」の非感染性ぶどう膜炎に関する効能・効果の承認取得-原疾患を問わず使用可能な初めての生物学的製剤-
【ブリストル・マイヤーズ スクイブ】再発又は難治性の多発性骨髄腫に対するヒト化抗ヒトSLAMF7モノクローナル抗体「エムプリシティ(R)点滴静注用300mg・400mg」の製造販売承認取得のお知らせ
ピップは、パソコンやスマートフォンなどの使用による眼精疲労・肩コリが気になる人に向けたドリンク剤「ピップPCi内服液」(第3類医薬品)を、12日から新発売した。また、少量でもしっかり薬を包み込むゼリータイプ
大塚製薬とNECは、脳梗塞再発抑制薬の抗血小板剤「プレタール」(一般名:シロスタゾール)について、あらゆるモノがインターネットにつながる「モノのインターネット化」(IoT)に対応した服薬支援容器の共同開発に合意した
ソニーは7月26日、非接触ICカード技術FeliCa(フェリカ)と個人情報に配慮したクラウドシステムを用いた「医療・健康情報連携プラットフォーム」を事業化していくと発表した。ソニーでは2011年秋以降、同社
【協和発酵キリン】米国食品医薬品局が小児X染色体遺伝性低リン血症に対して抗FGF23完全ヒト抗体(KRN23)をBreakthrough Therapyに指定
【日本たばこ産業】抗HIV薬「ゲンボイヤ(R)配合錠」新発売のお知らせ
【バイエル薬品】血友病の個別化治療に貢献 血友病A治療薬「コバールトリイ(R)」を新発売
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