きょうの紙面(本号12ページ)
新薬創出等加算見直しを批判:P2 春の商談会スタート エステー:P10 クラウド企業と連携 米パレクセル:P11 企画〈西日本医療品展示会〉:P4~9
“バイオ”を含む記事一覧
【あすか製薬】体外診断用医薬品「ラピッドエスピー(R) ≪クラミジア≫」に関する共同販促契約締結のお知らせ
【田辺三菱製薬】世界第2位の医薬品市場である中国における医薬品開発、販売を強化「ノバスタン(R)」の虚血性脳梗塞急性期の効能追加を中国で承認取得(2018年1月16日発表)
【ヤンセン ファーマ】統合失調症発症予測のバイオマーカーの開発に関する共同研究を実施
製薬企業が診断薬子会社を他社に譲渡する動きが広がっている。武田薬品が富士フイルムに和光純薬工業を、エーザイが積水化学にエーディアを売却し、昨年末には協和発酵キリンが日立化成に協和メデックスの譲渡を発表した。製薬各社
スイスのロシュと米GEヘルスケアは、癌治療や救命救急治療を向上させる統合型デジタル診断プラットフォームの共同開発・販売で長期的な戦略的提携を行うと発表した。体外診断のロシュと、医療用画像診断装置のGEヘルスケアとい
【MSD】KEYTRUDA (キイトルーダ) (R)、切除後のIII期高リスク悪性黒色腫患者に対する術後補助療法において無再発生存期間がプラセボと比較して有意に改善(EORTC1325/KEYNOTE-054)
【小野薬品工業】オプジーボとヤーボイの併用療法、根治切除不能又は転移性の腎細胞がんに対する国内製造販売承認事項一部変更承認申請
【ジョンソン・エンド・ジョンソン】統合失調症発症予測のバイオマーカーの開発に関する共同研究を実施
アステラス・アムジェン・バイオファーマ(AAB)は、CD19とCD13に二重特異性を有するT細胞誘導(BiTE)抗体「AMG103」(一般名:ブリナツモマブ)について、再発・難治性のB細胞性急性リンパ性白血病(AL
武田薬品と米デナリ・セラピューティクスは、アルツハイマー病やその他の神経変性疾患治療薬の開発・販売に関する提携契約を結んだ。契約一時金やマイルストンを含む契約金は2億4000万ドル(約270億円)に上る可能性がある
武田薬品は、ベルギーのバイオ医薬品企業「ティージェニクス」を約5億2000万ユーロ(約700億円)で買収する。早ければ3月下旬に完了する見通し。ティージェニクスと共同開発中のクローン病に伴う肛囲複雑瘻孔治療薬「Cx
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