6月にあゆみ製薬の新社長に就任した唐沢清紀氏は本紙のインタビューに応じ、既存領域となる整形・リウマチ領域以外にも事業を拡大する考えを表明。「今後5年以内に売上1000億円を目指したい」と方向性を語った。
“予防”を含む記事一覧
3連休を襲った大型の台風19号は東日本各地を直撃し、大きな爪痕を残した。長野県で千曲川が決壊し、甚大な浸水被害が発生したほか、都市部でも東京都と神奈川県を流れる多摩川が氾濫。世田谷区や川崎市などで浸水被害が広がった
【塩野義製薬】抗インフルエンザウイルス薬ゾフルーザ(R)のインフルエンザウイルス感染症予防に関する日本における効能・効果追加申請について
【中外製薬】がんのウイルス療法「テロメライシン(OBP-301)」の「先駆け審査指定制度」指定内容変更に関するお知らせ
【東和薬品】H2受容体拮抗剤 ラニチジン錠75mg/150mg「トーワ」患者様のお手元製剤回収についてのお知らせ
グラクソ・スミスクライン(GSK)は、現在自主回収中の抗潰瘍薬「ザンタック錠75・同錠150・同注射液50mg・同注射液100mg」(一般名:ラニチジン塩酸塩)について、9日から予防的措置として回収分類を「クラス2
【ノバルティス ファーマ】ノバルティスとマイクロソフト、医療の変革を目指し人工知能を用いた共同研究を開始
【塩野義製薬】日本証券アナリスト協会主催「ディスクロージャー優良企業」医薬品部門 第1位に3年連続で選定
【アストラゼネカ】アストラゼネカとサノフィ、乳幼児を対象にRSウィルス感染症予防を評価する主要臨床試験を日本にて開始
塩野義製薬と医療IT企業「エムスリー」は、病気の予防から治療、予後までの課題を解決するための合弁会社「ストリーム・アイ」を設立した。塩野義のMRが行う既存の情報提供に、エムスリーが培ってきたデジタル技術を組
グラクソ・スミスクライン(GSK)、沢井製薬、東和薬品など製薬企業11社は、抗潰瘍薬「ラニチジン」(製品名:ザンタック)の自主回収を相次いで発表した。海外でラニチジンと同剤の原薬から発癌性物質である微量のN-ニトロ
グラクソ・スミスクライン・コンシューマー・ヘルスケア・ジャパンはど、健康な歯ぐきと強い歯のためのオールインワンハミガキ「カムテクト コンプリートケアEX」から「カムテクト コンプリートケアEXメディカルハー
きょうの紙面(本号8ページ)
中国重点投資を示唆 PhRMA会長:P2 「薬剤師の価値」議論 神戸薬大シンポ:P3 セルフM推進への研究 20件に助成:P6 情報提供で合弁設立 塩野義など:P7
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