日本OTC医薬品協会は26日、2020年度事業活動計画を発表した。重点活動項目として、▽セルフメディケーション税制の継続・恒久化と改良▽国民の選択肢を増やすためのOTC医薬品の範囲拡大▽健康リテラシーを基本としたセルフメディケーションの理念の法制化▽アジア各国への進出の強化――の4項目を打ち出した。
17年から実施しているセルフメディケーション税制は、来年が5年間の時限制度の最終年となることから、今年実施する税制改正要望が制度継続のための最後の機会となる。
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