きょうの紙面(本号8ページ、別刷「メディカル版」8ページ)
臨床研究法施行でQ&A:P2 薬物再乱用対策推進事業展開へ:P3 国内売上が15%増 MSD:P7
“感染症”を含む記事一覧
アクテリオンファーマは、7日に開催した定時株主総会で、新社長に元ヤンセンファーマのオンコロジー事業本部長の伊藤博夫氏が就任したと発表した。2001年の創業以来、16年以上にわたり社長を担っていた田中諭氏は同
【キッセイ薬品】人事異動に関するお知らせ
【富山化学】マダニ媒介性感染症の重症熱性血小板減少症候群(SFTS)を対象とした抗ウイルス薬「ファビピラビル」の国内臨床第III相試験の患者登録開始のお知らせ
【日医工】代表取締役の異動および役員人事についてお知らせ
【厚労省】第3回保育所における感染症対策ガイドラインの見直し検討会の開催について
【厚労省】「第15回 国立感染症研究所村山庁舎施設運営連絡協議会」を開催します(開催案内)
【厚労省】地域保健・健康増進事業報告
日本薬学会は、第34回創薬セミナーを「聞いて、話して、学んで、創薬」をテーマに7月11~13日の3日間、山梨県北杜市の八ヶ岳ロイヤルホテルで開くが、今月1日から参加者を募集すると共に、広く参加を呼びかけている。
塩野義製薬は、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ錠10mg、同20mg」(一般名:バロキサビル・マルボキシル)を新発売した。適応症はA・B型インフルエンザウイルス感染症。自社創製のキャップ依存性エンドヌクレアー
【厚労省】平成30年度保健医療福祉分野の公開鍵基盤(HPKI)普及・啓発等事業の実施事業者の公募について
【厚労省】第69回先進医療技術審査部会の開催について
【厚労省】第2回情報通信機器を用いた診療に関するガイドライン作成検討会
2018年度卒後教育講座「薬剤師が知っておくべき8疾患~安全で安心な薬物療法実践に向けて~」 これからの実務実習で取り上げる「代表的な8疾患*)」の知識を整理し、薬物治療実践を目指して3回シリーズで学びます
塩野義製薬は、インフルエンザウイルスに対するキャップ依存性エンドヌクレアーゼ阻害剤「ゾフルーザ錠10mg・20mg」(一般名:バロキサビル・マルボキシル)の国内承認を取得した。A・B型のインフルエンザウイルス感染症
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