日本薬剤学会”を含む記事一覧

2019年04月26日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ)
調剤料仕組み見直しを 財政制度分科会:P2 避妊薬オンライン処方 医師要件議論:P3 AD薬開発に意欲 エーザイCEO:P7 企画〈漢方製剤〉:P4~6

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2019年04月17日 (水)

 日本薬剤学会第34年会=5月16~18の3日間、「薬剤・製剤における温故知新」をテーマに、富山市の富山国際会議場、富山市民プラザで開かれる。主なプログラムは以下の通り。  ▽特別講演  ナノバイ

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2019年04月17日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
薬剤中止遅れ手術延期 医療安全情報:P2 「NONIO」に新商品 ライオン:P6 未病ビジネスに進出 東和薬品:P7 医薬品適正使用へ情報提供強化:P8

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2018年08月24日 (金)

世界に日本の技術発信も  採算性から製薬企業の支援が得られにくい小児用医薬品の剤形開発をめぐる現状を打開するため、日本のアカデミアが国際連携に乗り出す。欧州で小児用剤形の開発に取り組むコンソーシアム「E

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2018年05月21日 (月)

きょうの紙面(本号8ページ)
会長協協議会を開催 日薬:P2 会長に南野氏を再任 NPhA:P3 ドラッグ大手3社の決算状況:P6 20年度に売上1900億円 明治HD:P7

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2016年11月02日 (水)

 日本薬剤学会は、第32年会(年会長:肥後成人久光製薬研究開発部長)を来年5月11~13日、さいたま市の大宮ソニックシティで開く。今回のメインテーマには「医療価値を創造する製剤技術を世界へ」を掲げている。

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2016年11月02日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
新薬等3件を了承 医薬品第1:P2 薬局学会学術総会開かれる:P3 来春の花粉飛散は多めの予測に:P6 不妊治療領域に注力 メルクセローノ:P7

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2016年06月01日 (水)

◆製薬会社の生命線は新薬になり得るシーズを創出し開発する力だが、そのシーズの潜在的な事業価値を正しく評価する目利きの力も発展には欠かせない要素となる。保有するシーズの研究・開発を進めるのか中止するのか、外部からどんな

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2016年05月31日 (火)

 ドラッグデリバリーシステム(DDS)を活用した緑内障治療薬の開発が世界的に進んでいるようだ。19~21日の3日間、岐阜市で開かれた日本薬剤学会年会で、参天製薬グローバル製剤技術統括部の山田和人氏が世界の動向を解説し

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2016年05月30日 (月)

 国立医薬品食品衛生研究所薬品部の伊豆津健一氏は20日、岐阜市で開かれた日本薬剤学会年会で講演し、経口固形製剤のジェネリック医薬品(GE薬)開発時に、健康成人を対象にした生物学的同等性(BE)試験を免除する「

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2016年05月30日 (月)

 日本製薬団体連合会の野木森雅郁会長(アステラス製薬会長)は19日、岐阜市で開かれた日本薬剤学会年会で講演し、医療費の抑制を薬価の引き下げでまかなう方法は「限界に達している」と強調。製薬会社だけでなく患者、国

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2016年05月30日 (月)

きょうの紙面(本号8ページ)
「ブリリンタ」など再び継続審議:P2 BE試験免除が海外で拡大:P3 医薬品卸の3月期決算状況:P7 企画〈水虫薬〉:P4

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2016年05月27日 (金)

 香川大学医学部循環器・腎臓・脳卒中内科学の南野哲男教授は、リポソーム化薬剤の開発を支援するベンチャー企業を数年以内に立ち上げる計画だ。薬物をリポソームに封入して標的部位に集積させることによって効果や安全性を

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2016年05月27日 (金)

 国際薬学連合(FIP)のカルメン・ぺーニャ会長は23日、都内で開かれた日本薬剤学会の公開市民講座で「これからの患者像に対応した21世紀の薬剤師」をテーマに講演した。 (さらに…)

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2016年05月27日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ)
研究対象者の人権規定 臨床研究法案:P2 リポソーム化薬の開発支援 香川大:P3 EDCシステムで日本参入 米オムニコム:P8 企画〈東洋医学会〉:P4~6

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