自己免疫疾患”を含む記事一覧

2019年04月26日 (金)

【参天製薬】米国でのMicroShunt(DE-128)独占販売の代理店契約を通じたGlaukos社との提携のお知らせ
【田辺三菱製薬】自己免疫疾患治療剤MT-1303に関するSalixへの権利許諾に係わるライセンス契約締結について
【第一三共】バイスペシフィック抗体に関するZymeworks社との共同研究におけるオプション権の行使について

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2019年04月09日 (火)

 日本イーライリリーは3日、2018年の業績を発表した。売上高は前期比1.1%増の2630億円と増収を達成。数量ベースでは7.9%増となり、昨年4月の薬価改定の影響を重点領域の糖尿病、癌、自己免疫疾患の主力品

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2019年03月20日 (水)

◆外資系製薬大手の2018年通期決算は為替影響を除くドル建ての売上で揃って増収となった。この数年、大型品の特許切れで苦しんだ各社だが復調気配が目立っている ◆1000億円以上売り上げるブロックバスター製品は少なくな

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2019年01月15日 (火)

 ナパジェンファーマは、免疫細胞だけに作用する核酸医薬の創薬プラットフォーム技術を強みに、癌や自己免疫疾患など免疫に関連した幅広い疾患に奏効する薬剤の創出を目指す。第1号製品のRNA干渉(RNAi)医薬品の「

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2018年12月26日 (水)

 中外製薬は、自社創製の抗IL-6受容体抗体「サトラリズマブ」について、視神経脊髄炎関連疾患(NMOSD)の適応症で来年の承認申請を行う。サトラリズマブ単剤投与による第III相国際共同治験「SAkuraStar試験」

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2018年10月22日 (月)

【小野薬品工業】ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、腫瘍遺伝子変異量が10mut/Mb以上のファーストラインの肺がん患者におけるオプジーボと低用量のヤーボイの併用療法に関する、進行中の申請審査の最新情報を発表
【中外製薬】テセントリク(R)とパクリタキセル(アルブミン懸濁型)の併用は、PD-L1の発現が認められる転移性トリプルネガティブ乳がん患者さんの一次治療での転帰を改善
【ヤンセン ファーマ】中等症から重症の潰瘍性大腸炎成人患者においてウステキヌマブの単回投与による臨床的寛解およびクリニカルレスポンス導入を第3相試験の新データが裏付け

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2018年10月18日 (木)

CRAが医療ニーズを収集  アッヴィ合同会社は、外資系日本法人として日本の医療ニーズを探し、独自手法での医薬品開発を推進する。日本も含めた医薬品の世界同時開発のみならず、国際共同治験だけでは国内の医

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2018年06月04日 (月)

 田辺三菱製薬、慶應義塾大学、高知大学、医薬基盤・健康・栄養研究所、第一三共、小野薬品は、免疫炎症性難病を対象とした創薬研究を行う目的で「免疫炎症性難病創薬コンソーシアム」を発足した。研究期間は今年度から2022年度

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2018年02月16日 (金)

患者に適切な薬物療法を提供するために必要な「疾患」についての知識をわかりやすく解説したテキスト。 各種ガイドライン、知見、治療薬などの日々変化する情報を最新のものにアップデートし、新たな疾患の解説も

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2018年02月02日 (金)

 国際科学技術財団は第34回日本国際賞の受賞者を発表し、「医学、薬学分野」では免疫を司るBリンパ球・Tリンパ球系列を発見した、豪ウォルター・アンド・イライザ・ホール医学研究所のジャック・ミラー名誉教授、米エモ

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2017年11月08日 (水)

 田辺三菱製薬の三津家正之社長は1日に会見し、「米国展開製品として、企業買収により自己免疫疾患領域の核酸医薬品『STNM01』(炎症性大腸炎等治療薬)をパイプラインに加え、2021年度以降の米国事業拡大を目指

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2017年11月08日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
薬物療法専門薬剤師で議論:P2 海外売上比率30%超 参天製薬:P7 企画〈インフルエンザ対策グッズ〉:P4~5

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2017年11月07日 (火)

 田辺三菱製薬は、炎症性腸疾患領域で核酸医薬品を開発する国内企業「ステリック再生医科学研究所」を買収する。買収完了時に契約一時金として35億円、米国での開発の進捗に応じ、最大で84億円を追加で支払う可能性がある。必要

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2017年10月06日 (金)

 日本薬学会近畿支部総会・大会が10月14日、兵庫医療大学で開かれる。特別講演や招待講演のほか、各領域の口頭発表やポスター発表がある。さらに、同支部が毎年実施している「一日在宅体験プログラム」に参加した薬学生の口頭発

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2017年09月07日 (木)

5年以内の黒字化目指す  旧ファイザー中央研究所から2度のスピンアウトを経て誕生したバイオベンチャー「AskAt」(アスカット)は、中国を有効活用して自社化合物の価値最大化を図り、グローバル展開を目指す

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