きょうの紙面(本号8ページ)
国際ネットワークに参加 特許庁:P2 東京で年次大会 製薬医学会:P3 調剤支援システム 三駆が販売:P6 新社名で世界展開 Envigo:P7
“薬局”を含む記事一覧
薬局では「推奨品」選定を 厚生労働省は、2014年度の後発品使用促進の取組事例と効果などに関する調査報告書をまとめた。医療機関では、剤形のみの変更調剤時の情報提供を不要とすることを、予め保険薬局と合意して
◇東京都女性薬剤師会=「漢方シリーズ研修とスポット研修会」の第1回目が26日からスタートする。同研修は来年1月末開催までの全4回シリーズ。毎回、漢方シリーズ研修とスポット研修「はじめます!在宅医療!地域包括ケアの中
私立薬科大学57大学・薬学部の2014年度実務実習実態調査結果がまとまった。「調整機構経由」と「大学独自で契約」(非経由)を合わせた全体の実習費用を見ると、病院実習は「35万円以上~40万円未満」、薬局実習は「27
厚生労働省の「健康情報拠点薬局(仮称)のあり方に関する検討会」で、地域住民の健康支援に取り組む薬局の基準作りに向けた議論が進められている。その定義については、かかりつけ薬局の基本的な機能に上乗せする形で、一般薬の適
院外処方箋への検査値表示によって、その情報を活用した薬局薬剤師からの疑義照会が増えたことが、先の日本医薬品情報学会総会・学術大会で、新井さやか氏(千葉大学病院薬剤部)が示した。検査値に基づく疑義照会は、禁忌症例への
調剤報酬は冷静な議論を 日本薬剤師会の山本信夫会長は3日の定例会見で、政府が6月30日に閣議決定した「骨太の方針」での薬局に関する記述について、「明確にかかりつけ薬局ということがうたわれたことは大変ありが
厚生労働省の「健康情報拠点薬局(仮称)のあり方に関する検討会」は2日、利用者からの健康や介護等に関する相談などに対応できる薬局の具体的な要件について議論した。これまで用いていた健康情報拠点薬局(仮称)の名称について
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