新薬創出加算の適用が分かれ目 4月1日実施の薬価改定を受け、本紙が主な国内製薬企業の影響を調べたところ、大手ではエーザイを除く各社が業界平均を上回る6~7%台の引き下げを受けた。特に、エーザイはアルツハイマー
“高血圧”を含む記事一覧
薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会は2月26日、糖尿病治療薬の配合剤として国内初となる武田薬品の「メタクト」、ファイザーの帯状疱疹後神経痛治療薬「リリカカプセル」など9品目を審議し、承認を了承した。いずれも今月の薬
「薬事日報」の記事タイトルをリスト形式で掲載。記事全文はYAKUNETでご覧いただけます。(→ YAKUNETとは) 1面 岸田審議官、薬務課長会議で基本姿勢‐国民的ニーズ、安全対策を重視 2
海外大手製薬企業の2009年度決算が出揃った。米国勢は、トップのファイザー、メルクが大型買収の効果で収益を確保。ブリストル・マイヤーズ・スクイブもバイオ医薬品に事業を集約化した効果が表れ、好業績となったが、ジョンソ
海外大手製薬企業の2009年度決算が出揃った。米国勢は、トップのファイザー、メルクが大型買収の効果で収益を確保。ブリストル・マイヤーズ・スクイブもバイオ医薬品に事業を集約化した効果が表れ、好業績となったが、ジョンソ
日本新薬は17日、肺動脈性肺高血圧症(PAH)の新規治療薬「マシテンタン(一般名)」について、スイスのアクテリオンとライセンス契約を結んだと発表した。マシテンタンは現在、海外で第III相臨床試験が進行している。国内
【花王】経理業務のグローバル一体運営をめざして、経理業務のオフショア化を開始
【サノフィ・アベンティス】腹部癌手術後の静脈血栓塞栓症抑制に対するクレキサン(R)の有用性が示された、日本人における臨床試験結果が「Thrombosis Research」誌に掲載
【日本新薬】新規肺動脈性肺高血圧症治療剤に関するアクテリオン社とのライセンス契約締結について
大日本住友製薬は15日、「創造・変革、グローバル化の新たなステージ」へ向けた第二期中期経営計画(2010~14年度)を発表した。新中計では、海外戦略品のルラシドンを中心とした北米での収益拡大、国内事業構造の変革
【塩野義】抗インフルエンザウイルス剤「ラピアクタ(R)」の小児適応承認申請について
【キッセイ薬品】持続性Ca拮抗降圧剤「シナロング(R)錠5」「シナロング(R)錠10」販売権返還のお知らせ
【大日本住友】第二期中期経営計画の策定について
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