きょうの紙面(本号8ページ)
新薬等9件を了承 医薬品第2:P2 各病院に広がるPBPM:P3 新たなCI策定 ロート製薬:P6 アルフレッサ、スズケン 社長交代へ:P7
“薬学”を含む記事一覧
2016年度診療報酬改定を皆様はどのように受け止めたでしょうか。財源難と超高齢社会の進展が社会保障に大きな影響を及ぼしていることは容易に想定されるところです。 今回の診療報酬改定の重点課題は「地域包括ケアシ
◇医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団=エキスパート研修会専門コース(短期集中型)「2016年度無菌医薬品GMP研修講座」を4月26~27日、東京渋谷の日本薬学会長井記念ホールで開く。 同講座は、厚生
薬局篇 医療を支え社会に貢献‐バランスとれた人財育成 調剤薬局チェーン大手の総合メディカル(本社福岡市)は、現在、全国に576店舗の保険薬局を展開し、社内の薬剤師総数は1924人と全従業員の40%以上を
対面面談で信頼関係構築‐企業と求職者をマッチング 薬学生の就職活動支援や薬剤師の人材紹介を手がけるユニヴは、新卒者向けの「ファーネット」を年度ごとに、そして転職者向け「ファーネットキャリア」という専用サイトを
女性薬剤師の可能性広げる‐「オトコ薬剤師」も開始 アポプラスステーションが展開する薬剤師紹介派遣事業の特色といえば、出産や結婚などで現場から遠ざかった女性薬剤師の復職を支援する「ママ薬(やく)」だ。昨年6月に
日本薬学会第136年会が3月26~29日の4日間、「次世代の薬学への羅針盤―新しい薬学への出帆」をテーマに、横浜市のパシフィコ横浜で開かれる。海外からの参加者増を受け、初めてネームカードを日本語・英語併記と
東京大学「自分で守る健康社会」COI拠点シンポジウム「どこででも健康に、自由に暮らせる社会を」が3月2日13時から、東京大学安田講堂で開かれる。産学連携が生み出す健康寿命の研究開発の最前線が紹介されると共に、「健康
◆調剤への風当たりが厳しい中、悲喜こもごもの2016年度診療報酬改定が決着した。バッシングにさらされながらも、最後は中医協の支払側委員から、「かかりつけ薬剤師指導料」が新設されたことを受けて「医薬分業元年だ」などと、
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