ラツーダ”を含む記事一覧

2016年9月6日 (火)

 大日本住友製薬米子会社「サノビオン・ファーマシューティカルズ」は、約6億2400万ドル(約643億円)で中枢神経領域の医薬品開発に強いカナダのバイオベンチャー「シナプサス・セラピューティクス」を買収すると発表した。

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2016年9月5日 (月)

きょうの紙面(本号8ページ)
新バーコード表示で通知 厚労省:P2 一般薬連等が新宿でイベント:P6 ジカ熱ワクチン開発へ 武田薬品:P7 企画〈救急の日〉:P4~5

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2016年5月17日 (火)

 大日本住友製薬の多田正世社長は11日の決算説明会で、「2019年に控える非定型抗精神病薬ラツーダの特許切れによる落ち込みを、抗癌剤のナパブカシンおよびアムカセルチブ、COPD治療薬のSUN-101など上市予定の

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2016年5月16日 (月)

きょうの紙面(本号8ページ)
熊本地震の活動状況 日薬が報告:P2 キャンパス・トピックス:P3 ラツーダ特許切れに対応 大日本住友:P8 企画〈GE薬協50周年〉:P4~7

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2016年2月5日 (金)

 大日本住友製薬の多田正世社長は2日、大阪市内で開いた記者会見で、非定型抗精神病薬「ラツーダ」の特許が2019年に切れる北米事業の展望について、大型品となり得る開発品の上市を加速させて対応したい考えを示した。

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2016年2月5日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ)
基準調剤加算の要件修正:P2 神奈川県の健康事業 日調など参画:P6 大型品の開発加速へ 大日本住友:P7 企画〈インバウンド需要〉:P4~5

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2015年11月2日 (月)

 大日本住友製薬の多田正世社長は10月28日、大阪市内で開かれた決算説明会で、癌幹細胞を標的とした期待の抗癌剤「ナパブカシン」(開発コード:BBI608)の開発状況について言及。「現在、ブライター試験(パクリタキ

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2015年11月2日 (月)

きょうの紙面(本号8ページ)
薬局ビジョンに見解:P2 第5期科学技術計画で素案:P2 決算短信・社長会見:P6~7 協励会東京合同支部が大会開催:P8

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2015年8月7日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ)
ナショナルセンターが自己評価:P2 対談「上昇気流」:P3~5 新理事長に黒川氏 OTC協:P6 創薬・育薬本部新設 田辺三菱:P7

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2015年6月3日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
第1類4成分の区分見直し案:P2 慶應大が新センター開設記念会:P3 5月26日付承認新薬:P7 企画〈歯と口の健康〉:P4~5

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2015年5月13日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
RMP概要まとめる 製薬協部会:P2 キャンパス・レポート:P3 製薬各社の3月期決算:P7 企画〈北海道薬科大学〉:P4~5

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2015年5月1日 (金)

 大日本住友製薬は、統合失調症患者を対象とした非定型抗精神病薬「ラツーダ」(一般名:ルラシドン)の第III相試験「PASTEL」について、対照薬のプラセボ投与群に対し、有効性評価で有意差を示すことができなかったと発表

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2015年5月1日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ)
電子承認申請へ実務通知:P2 沖縄・粟国島に薬局を開設:P3 新たな薬局認定制度 北海道薬:P4 売上2500億円突破 日本BI:P7

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2015年2月6日 (金)

 大日本住友製薬の多田正世社長は、2日に大阪市内で開かれた記者懇談会で会見し、2019年1月に迎える非定型抗精神病薬「ラツーダ」の特許切れ対策として、「北米・日本での後期開発品を中心とした開発加速」と、「後期臨床

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2015年2月6日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ)
ラミクタールにブルーレター:P2 薬濫防止条例を施行 京都府:P3 ラツーダ特許切れに対応 大日本住友:P7 企画〈生活習慣病〉:P4~5

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