きょうの紙面(本号12ページ)
14年度国民医療費は40.8兆円:P2 卸とCROが資本業務連携:P3 セルフM税制啓発へ 一般薬連:P11 企画〈西日本OTCフェア〉:P4~9
“中央社会保険医療協議会”を含む記事一覧
【厚労省】第7回世界薬局方会議が日本で開催されました~GPhP(薬局方作成指針)を大筋合意。同時期に、日本は米国、欧州及び中国の各薬局方と協力覚書等を署名。~
【厚労省】日米韓保健大臣会合について
【厚労省】中央社会保険医療協議会の開催について
中央社会保険医療協議会は14日、薬価専門部会を開き、抗癌剤「オプジーボ」などの高額薬剤への対応について、製薬業界から意見聴取した。日本製薬団体連合会、米国研究製薬工業協会(PhRMA)、欧州製薬団体連合会(
きょうの紙面(本号8ページ)
製薬業界が意見陳述 薬価部会:P2 新事業を立ち上げ MC&P:P6 ディオバンの売上減響く ノバルティスファーマ:P7 臨床試験で米PRAと連携・武田:P7
全国保険医団体連合会(保団連)は6日、高額薬剤をめぐる議論の的となっている小野薬品の抗癌剤「オプジーボ」について、今期中に薬価改定を行い、欧米各国の実勢価格を踏まえた水準に引き下げるべきとの要望書を、塩崎恭久厚生労
日本イーライリリーは、8月31日に薬価収載予定だった乾癬治療薬「トルツ皮下注」(一般名:イキセキズマブ)に関して、薬価基準への収載取り下げを行った。外国平均価格調整ルールにより、類似薬の「コセンティクス皮下注」に比
薬価基準の価格算定に関する解説書を平成28年2月の算定基準改定にあわせて内容をアップデートしました。 薬価基準制度の概要、薬価算定方式、収載医薬品の改定方式などのルールを示し、わかりやすく解説してい
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