新潟大学”を含む記事一覧

2017年02月27日 (月)

◆脳の免疫細胞であるミクログリアへの簡単な刺激が脳梗塞の画期的な治療につながる可能性が、新潟大学脳研究所神経内科の下畑享良准教授らと国立病院機構新潟病院の共同研究によって世界で初めて明らかにされた ◆簡単な刺激とは

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2016年10月26日 (水)

 日本医療研究開発機構(AMED)は12月7日、東京有楽町の有楽町朝日ホールで、創薬等支援技術基盤プラットフォーム公開シンポジウム「知って、使って、進む あなたの研究」を開催する。同プラットフォーム事業が最終年度を迎

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2016年08月22日 (月)

 第1回日本薬学教育学会大会(乾賢一大会長)が27、28の両日、「薬学教育の原点‐サイエンス、アート、ヒューマニティー」をテーマに、京都市の京都薬科大学で開かれる。薬学教育を対象とした研究活動を活性化し、サイエンスと

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2015年04月23日 (木)

 武田薬品は、慶應義塾大学医学部と新潟大学の二つの大学と、疾患関連RNA結合蛋白質探索と機能解析に関する共同研究契約を結んだ。研究期間は3年間。RNA結合性蛋白質研究の第一人者でもある慶大医学部の岡野栄之教授が全体の

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2015年04月22日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
胃癌検診のガイドラインを公表:P2 各大学が白衣授与式:P3 カラバディ技術で新薬開発 ITRI:P7 企画〈殺菌消毒剤〉:P4~6

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2015年04月20日 (月)

【武田薬品】慶應義塾大学医学部および新潟大学との共同研究契約について~「湘南インキュベーションラボ」の一環として~
【大塚製薬】統合失調症を対象にした「ブレクスピプラゾール」フェーズ3試験の結果 American Journal of Psychiatry誌に掲載
【あすか製薬】当社子会社(株)あすか製薬メディカルによる婦人科用剥離子「ユイノブラシ(R)」新発売のお知らせ

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2015年04月03日 (金)

【アステラス製薬】エンザルタミドの第II相STRIVE試験結果のお知らせ‐ビカルタミドとの比較において無増悪生存期間が有意に延長‐
【エーザイ】新潟大学とエーザイの共同研究成果を米国学術誌に発表 アルツハイマー型認知症患者における認知機能変化を血液マーカーで測定
【中外製薬】抗甲状腺剤「メルカゾール(R)」および同「プロパジール(R)」の中外製薬からあすか製薬への販売移管について

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2014年06月04日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
新薬等4件を了承 医薬品第1:P2 北海道薬学大会の話題:P3 「日本家庭薬協会」に名称変更へ:P6 シンクタンク「未来創研」初会合:P7

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2014年05月28日 (水)

 日本病院薬剤師会常務理事で次期副会長の佐藤博氏(新潟大学医歯学総合病院教授・薬剤部長)は24日、和歌山市内で講演し、病棟薬剤業務実施加算の本来の目的は「病棟における医薬品全般のマネジメント」と強調。医師や看

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2014年05月16日 (金)

第73回 抗がん剤研修会 2014年5月16日 追加 血液癌の診断・治療の最新知識および最新の薬物療法について研修する。 日時  2014年6月9日(月)19時00分~21

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2014年03月17日 (月)

第22回精神科薬物療法研修会  成人期ADHDや双極性障害についてはこれまで個々に学ぶ機会もあったが、対人関係の問題からくる社会不適応など共通点も多く、また両者の併存も知られているところであるため、今回は両疾患

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2013年10月23日 (水)

 「薬事日報」の記事タイトルをリスト形式で掲載。記事全文は「薬事日報 電子版」でご覧いただけます。(→ 「薬事日報 電子版」とは) ※「薬事日報 会員」は、記事タイトルをクリックすると、記事全文をご覧いただけます。

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2013年01月16日 (水)

 「薬事日報」の記事タイトルをリスト形式で掲載。記事全文は「薬事日報 電子版」でご覧いただけます。(→ 「薬事日報 電子版」とは) ※「薬事日報 会員」は、記事タイトルをクリックすると、記事全文をご覧いただけます。

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2010年08月19日 (木)

 抗炎症薬やアルコールの多飲などによるストレス性の胃出血疾患に、蛋白質分解酵素の「カルパイン」の機能不全が関与することを、東京都臨床医学総合研究所のグループが見出した。研究は、新潟大学脳研究所、国立国際医療研究センタ

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2009年07月23日 (木)

 日本ジェネリック医薬品学会(GE薬学会)は、病院薬剤部が後発品選択に際して活用している情報を、地域の調剤薬局と共有する薬薬連携が、どれだけ後発品の使用促進につながったかを調査する方向で調整に入った。具体的には、GE学会

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