全国の漢方薬局1172店で構成される「日本漢方連盟」と「漢方薬など医薬品の郵送販売継続を守る会」は1日、漢方薬の郵送販売規制を緩和する要望書と、約5万9000人分の署名を、長妻昭厚労相宛てに提出した。
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医療・介護・医薬に特化した求人情報サイト「グッピー求人」の運営など、医療系人材サービス会社のグッピーズ(東京新宿区)は、創業10周年を迎えた今春、新たに医療・介護系の24職種に対応した新卒募集サイト「グッピー医療介
「薬事日報」の記事タイトルをリスト形式で掲載。記事全文はYAKUNETでご覧いただけます。(→ YAKUNETとは) 1面 ふるさと実習、開始準備に着手‐「登録薬剤師制度」創設も検討へ 薬学教
◆子どもが、軽いアトピー性皮膚炎と医師から診断され、「薬の治療だけでなく、体質改善が必要」といわれたらしい。そこで、以前から親しくしてもらっている、ある漢方薬局の薬剤師を訪ねる機会があったので、“体質改善”につい
厚生労働省医薬食品局は「医薬品・医療機器等安全性情報」(第269号)で、日本医療機能評価機構が昨年9月から始めた、薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業の実施状況を紹介し、「収集された事例を薬局で管理者、担当者、その
大洋薬品工業の新谷重樹社長は28日、名古屋市で開いた2010年3月期決算説明会で、今年10月1日付で代表取締役社長を退任し、後任に島田誠専務が昇格することを明らかにした。一旦、代表権のある取締役会長に就任するが
厚生労働省は28日、後発品197品目の薬価基準収載を告示した。初の後発品収載となった緑内障・高眼圧症治療薬「ラタノプロスト」(先発品:キサラタン点眼液=ファイザー)には、最多の22社22品目が参入した。初収載の後発
◆昨今の都市圏では、傾斜路やエレベーター、視覚障害者向けの誘導ブロックなどが整備された建築物が、数多く見受けられるが、まだ既存の建物や個店の内部など、利用しにくい店舗も少なくない ◆東京都では「福祉
「薬事日報」の記事タイトルをリスト形式で掲載。記事全文はYAKUNETでご覧いただけます。(→ YAKUNETとは) 1面 後発品197品目を薬価収載‐ラタノプロストに22社参入 厚生労働省
厚生労働省保険局医療課は、診療報酬算定に必要な施設基準の2009年7月現在の届出状況をまとめた。それによると、後発医薬品調剤体制加算は3万7520施設で、前年から7・4%増加した。 (さらに…
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