米バイオ企業のインスメッドは、来年上半期中に非結核性抗酸菌(NTM)症治療薬「吸入用アミカシンリポソーム懸濁液」(ALIS)を国内申請し、日本市場に参入する。既に医薬品医療機器総合機構(PMDA)との相談を
“バイオ”を含む記事一覧
医薬化粧品産業労働組合連合会(薬粧連合)はこのほど、第2回定期大会を開催し、引き続き日本労働組合総連合会(連合)への加盟を目指すことを改めて確認した。新たな加盟組織としては、小林製薬グループ労連、ロート製薬労組が今
医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団=11月6日に、専門コース「ICH-E6(R2):臨床試験(治験)のパラダイムシフトにどう対応するか?―新たな変化の時代への処方箋:品質マネジメントシステム(QMS)の実装
【アストラゼネカ】慶應義塾大学とアストラゼネカ株式会社が循環器・腎・代謝疾患領域におけるリアルワールドエビデンス(RWE)の創出に関する共同研究契約を締結 ~産学連携で地域特性に応じた保健医療施策への貢献を目指す~
【MSD】RECARBRIO(TM)(レレバクタム+イミペネム/シラスタチン)が細菌性の院内肺炎および人工呼吸器関連肺炎(HABP/VABP)患者を対象とした第3相試験(RESTORE-IMI 2)で主要評価項目を達成
【田辺三菱製薬】視神経脊髄炎関連疾患治療薬イネビリズマブに関する米国ビエラ・バイオ社とのライセンス契約締結のお知らせ
日本臓器製薬は1日、再生医療を手がける韓国バイオ企業「CGBio」が開発する骨再生を促す骨形成蛋白質のBMP-2製剤「NOVOSIS Putty」について、腰椎変性疾患を対象とした国内独占的開発・販売権
タカラバイオは、悪性黒色腫を適応として3月に国内申請した再生医療等製品「腫瘍溶解性ウイルスC-REV」について、経営戦略上の理由から申請を取り下げたと発表した。癌領域をめぐる薬事環境を考慮し、既に治療体系が確立され
きょうの紙面(本号8ページ)
疑義照会8割に迫る ヒヤリ・ハット:P2 対人支援で連携強化 MDIS・湯山:P3 薬学生の就職活動 問題点探る:P6 バイオ新薬事業参入 日本臓器製薬:P7
バイオジェン・ジャパン=9月30日付で鳥居慎一会長兼研究開発本部長が退任すると発表。鳥居氏は、同日付で同社を退職した。 研究開発本部長の後任としては、白立岩氏が9月17日付で着任しているが、現時点で会長
◆アルツハイマー病(AD)治療薬の開発で各社苦戦が続いている。エーザイは、米バイオジェンと共同開発する抗アミロイドβ抗体「アデュカヌマブ」、経口BACE阻害剤「エレンベセスタット」が相次いで第III相試験の壁に阻まれ
※ 1ページ目が最新の一覧



















