病院薬剤師”を含む記事一覧

2020年04月01日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
無承認薬に鉛含有 健康被害も:P2 食道癌にオプジーボ 「大きな変化」:P3 核酸送達技術を提供 第一三共:P7 企画〈新生活スタート:P4~5

続きを読む »


2020年03月01日 (日)

 薬学生の学業・生活を支援する「薬事日報 薬学生新聞」を電子ブックでご覧いただけます。  左のイメージをクリックしてください。  また、下記に各記事タイトルをリスト形式で掲載しています。「

続きを読む »


2020年02月27日 (木)

 薬剤助手やロボットを活用した病院薬剤師の業務構築の取り組みが、神戸市で開かれた日本病院薬剤師会近畿学術大会のシンポジウムで報告された。各病院では、業務フロー図を組み込んだマニュアルを作成したり、間違いの

続きを読む »


2020年02月26日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
新型肺炎対応で協調 日薬など3団体:P2 薬剤助手活用で業務改善:P3 田辺三菱中核にシナジー検討:P7 企画〈治療薬〉:P4~5

続きを読む »


2020年02月21日 (金)

 薬局のロボット化によって調剤ミスの発生は抑えられ、患者の待ち時間は短くなる――。薬剤師の対物業務の自動化を追求した薬局として、昨年3月に大阪市にオープンした梅田薬局を展開するメディカルユアーズの渡部正之社長は、神戸

続きを読む »


2020年02月21日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ)
回復期リハで処方適正化:P2 後発品使用率伸び悩み 奈良県薬事審:P3 3年ぶりプラス成長 国内医薬品市場:P7 企画〈胃腸薬〉:P4~5

続きを読む »


2020年02月20日 (木)

 薬物療法を円滑に受け渡しする病院薬剤師の入退院支援業務は、質の高い医療の実現に役立つことが、15~16日に神戸市で開かれた日本病院薬剤師会近畿学術大会で報告された。入院中の薬物療法の全体像やポイントを薬

続きを読む »


2020年02月19日 (水)

 日本病院薬剤師会近畿ブロック会議が15日に神戸市で開かれ、ブロックの薬事制度委員会から、広義の調剤業務の明確化や周知を日病薬に求める声が上がった。同委員会は、「薬剤師が行う調剤薬の服薬介助や外用薬貼付、

続きを読む »


2020年02月19日 (水)

◆ユダヤ系ドイツ人の少女アンネ・フランクが書いた手記をまとめた「アンネの日記」は有名な文学作品だが、作品の主人公であるアンネの足取りを死から生誕へ遡るようにして欧州を旅して書かれた本がある ◆作者は、オランダのアム

続きを読む »


2020年02月19日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
国産初の核酸医薬 28日に審議:P2 肥満薬米承認取下げ エーザイ:P7 企画〈インターフェックスWeek大阪〉:P4~5

続きを読む »


2020年02月14日 (金)

 厚生労働行政推進調査事業成果報告会「かかりつけ薬剤師・薬局の多機関・多職種との連携に関する調査研究」が11日に都内で開かれ、全国の保険薬局の情報共有に関する調査結果が、小枝伸行氏(八尾市立病院事務局参事)か

続きを読む »


2020年02月10日 (月)

「服用薬剤調整支援料2」に100点  中央社会保険医療協議会は7日、2020年度診療報酬改定案をまとめ、加藤勝信厚生労働相に答申した。調剤報酬では、調剤料と調剤基本料の一部を適正化して確保した財源を「薬

続きを読む »


2020年02月07日 (金)

 自身もがん患者として加療中であり、“患者と医療をつなぎより良い医療の実現を”を理念に活動する『患医ねっと』の代表を務める鈴木信行氏が自身の体験も踏まえながら、これからの薬局・薬剤師へ期待を込めた熱いメッ

続きを読む »


2020年02月03日 (月)

日時 令和2年2月11日(火・祝)13:00~16:45 場所 日本薬学会長井記念ホール 主なプログラム ▽長崎県における経口抗がん薬PBPM:佐々木均(長崎大学

続きを読む »


2020年01月20日 (月)

 東京都薬剤師会=医薬分業地区指導者会議を、2月16日に帝京平成大学中野キャンパスで開催する。同会議は、「慢性心不全診療ガイドライン改訂を踏まえて―心不全の患者を長期にわたり病院薬剤師と薬局薬剤師で見る」をテーマに、

続きを読む »



※ 1ページ目が最新の一覧

‐AD‐
薬剤師 求人・薬剤師 転職・薬剤師 募集はグッピー
アカウント / RSS
RSSRSS
おすすめ情報‐AD‐
検索
年月別 全記事一覧
新着記事
薬学生向け情報
製品・サービス
薬事日報 NEWSmart
「剤形写真」「患者服薬指導説明文」データライセンス販売
FINE PHOTO DI/FINE PHOTO DI PLUS
新聞速効活用術
お知らせ
書籍・電子メディア
書籍 訂正・追加情報