主な内容
消費税改定、10月実施で決着:P6 遠隔服薬指導の動き:P7 CRCのキャリア整備に課題:P10 NCのあり方で報告書:P11 第一三共、ワクチン戦略見直し:P12 〈グラビア〉川崎・殿町の新庁舎稼働 国立医薬品食品衛生研究所:P13~16 外資系製薬企業、日本で攻勢:P17 医薬品卸各社の動き:P20 国内製薬の人員削減が加速:P21 Dgsの課題と取り組み:P22 セルフM税制普及図る業界:P26
“薬剤師”を含む記事一覧
2025年を目指した診療報酬・調剤報酬改定が行われた。調剤報酬は対人業務評価がさらに推し進められ、地域医療に実績のある薬局が一層評価されることとなった。また、薬価制度の抜本改革では、長期収載品の新ルール導入
日本OTC医薬品協会顧問 西沢元仁 2017年に施行となったセルフメディケーション税制による所得控除は、今年から可能となり、1月には税務署での申告受付が始まった。PCや携帯を利用したe-Tax(電子申
日本薬剤師会専務理事 寺山善彦 2018年は、6年に一度の診療報酬・介護報酬の同時改定をはじめとして、第7次医療計画と第7次介護保険事業(支援)計画の同時開始、第3期医療費適正化計画の開始など、医療お
薬局の機能強化で新事業 厚生労働省医薬・生活衛生局の2019年度予算案は、前年度比0.6%減の89億9000万円となったが、薬剤師・薬局関係予算案は3億7300万円と増額を確保した。医薬品の申請手続きを全
平成最後の年の瀬も、残すところ後5日となった。今年を振り返ると、薬剤師にとっては「ターニングポイントとなる激動の年であった。「2018年度診療報酬改定」と「厚生科学審議会医薬品医療機器制度部会の薬局機能の論議」が、
◆医師になった以上はやらなければならない「覚悟」は皆持っている。覚悟というのはある程度、自分の生活を犠牲にすること。もし、かかりつけ薬剤師を目指すというのであれば、薬に関しては全責任を持つくらいの気持ちでいてほしい…
【アステラス製薬】選択的SGLT2阻害剤「スーグラ(R)錠」日本において1型糖尿病の効能・効果および用法・用量追加の承認を取得
【大日本住友製薬株式会社】京都大学iPS細胞研究所、住友化学株式会社および大日本住友製薬株式会社による高品質な臨床用iPS細胞の製造に向けた共同研究の開始について
【日本イーライリリー】リリー、トルツ(イキセキズマブ)がアダリムマブに対し良好な結果を示したと発表 活動性関節症性乾癬患者を対象とした直接比較優越性試験(SPIRIT-H2H 試験)にて
厚生労働省は18日、2017年度の保険医療機関と保険薬局の指導・監査等の実施状況を公表した。神戸市の1薬局が保険指定の取り消し相当処分となったものの、指定取り消しを受けた薬局はなく、保険薬剤師の登録取り消し処分
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