きょうの紙面(本号8ページ)
1件の一変了承 第二部会:P2 ゲノム編集の胚利用で議論:P3 世界展開、日本主導で 協和キリン:P6 TGCT薬を米国上市 第一三共:P7
“キイトルーダ”を含む記事一覧
【エーザイ】「レンビマ(R)」(レンバチニブ)と「キイトルーダ(R)」(ペムブロリズマブ)との併用療法について局所治療に適さない切除不能な進行性肝細胞がんの一次治療として米国FDAよりブレイクスルーセラピーに指定
【バスクリン】お風呂で叶える運動パフォーマンス向上! 運動能力に及ぼす入浴の効果~NSCAジャパン S&Cカンファレンス2018にて発表~
【ヤクルト本社】「ヤクルト中央研究所でおなか研究員になろう」参加者募集
厚生労働省は9日、小野薬品の「ニボルマブ(遺伝子組み換え)」(販売名:オプジーボ点滴静注)とMSDの「ペムブロリズマブ(遺伝子組み換え)」(キイトルーダ点滴静注)の抗癌剤2品目について、小腸炎による死亡例が見られた
薬物動態と免疫原性を検討 免疫チェックポイント阻害薬のニボルマブ(製品名:オプジーボ)、ペムブロリズマブ(製品名:キイトルーダ)の薬物動態と抗体産生が誘導される免疫原性の関係について長期に観察した結果、薬剤投
薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会は30日、中外製薬の先駆け審査指定品目である抗癌剤「ロズリートレクカプセル」(一般名:エヌトレクチニブ)など5件の製造販売承認について審議する。審議予定品目は次の通り。 (さら
小野薬品の相良暁社長は9日、大阪市内で開いた決算説明会で抗癌剤「オプジーボ」について2019年度は「非小細胞肺癌など4種類の癌を対象に1次治療薬としての承認申請を行う予定」と計画を語った。特に肺癌領域では、
米メルクは、抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名:ペムブロリズマブ)について、進行・転移性非小細胞肺癌(NSCLC)の初回治療で米国追加承認を取得した。第III期のNSCLC、転移性NSCLCについて、PD-L1
きょうの紙面(本号8ページ)
「アバスチン」後続品登場 医薬品第2:P2 心肺蘇生学ぶ新実習 神戸学院大:P3 19年2月期決算 キリン堂HD:P6 5年以内に収益企業へ オンコリス:P7
MSDのヤニー・ウェストハイゼン社長は19日、都内で記者会見し、「昨年に希望退職者の募集を通じて、非常に大きな組織再編をした」と人員削減を実施したことを説明。今後のプライマリケア領域と癌領域の情報提供体制に
◆外資系製薬大手の2018年通期決算は為替影響を除くドル建ての売上で揃って増収となった。この数年、大型品の特許切れで苦しんだ各社だが復調気配が目立っている ◆1000億円以上売り上げるブロックバスター製品は少なくな
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