自己免疫疾患”を含む記事一覧

2012年04月26日 (木)

【武田薬品】米国における2型糖尿病治療薬(SYR-322およびSYR-322とアクトスの合剤)の審査結果について
【第一三共】ランバクシーによるインドにおけるマラリア治療薬「SYNRIAM(TM)」の上市について
【東和薬品】総投資額約200億円、国内3工場体制による75億錠の生産能力確保 国際標準に準拠した新山形工場:4月27日より本格稼働開始

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2011年10月19日 (水)

 田辺三菱製薬は17日、2011~15年度までの新5カ年中期経営計画を発表した。中計は、「海外事業拡大への基盤構築と、新製品等の着実な育成期間」と位置づけ、15年度に売上高5000億円、営業利益1000億円、研究

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2011年09月16日 (金)

 シンバイオ製薬は、大阪証券取引所のジャスダック市場に上場することを決めた。上場予定日は来月20日。募集株式として510万株を発行し、調達資金は抗癌剤「リゴサチブ」、抗癌剤「ベンダムスチン」の開発費用とマイルストン支

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2011年02月08日 (火)

 ファイザーと武田薬品は、関節リウマチ領域での提携を強化する。両社で国内販売中の抗TNFα阻害剤「エンブレル」(一般名:エタネルセプト)の共同販促期間を延長すると共に、ファイザーが開発中のJAK阻害剤「トファシチニブ

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2011年02月07日 (月)

 農林水産省は、遺伝子組み換え技術を応用した、スギ花粉症緩和米を医薬品として開発するため、来年度からラットやサルなどを用いた動物実験を本格化する。既に今年度から、5カ年計画で研究に着手しており、事業が終了する2014

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2011年01月26日 (水)

 国際科学技術財団の2011年(第27回)日本国際賞の受賞者が25日に決まった。今回、選考対象となった「生命科学・医学」分野からは、岸本忠三(大阪大学名誉教授・元同大学総長、71歳)と平野俊夫(大阪大学教授・医学

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2011年01月14日 (金)

 薬業界の専門紙「薬事日報」の記事タイトルをリスト形式で掲載。記事全文は「YAKUNET」でご覧いただけます。(→ YAKUNETとは) ※YAKUNET会員は、記事タイトルをクリックすると、記事全文をご覧いただけ

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2011年01月11日 (火)

【小野薬品】自己免疫疾患領域における新規創薬標的の探索について共同研究契約を締結
【武田薬品】アルツハイマー病のバイオマーカーにかかるZinfandel Pharmaceuticalsとのライセンス契約について
【ノバルティス ファーマ】薬剤師向けの専用ウェブサイト「Pharmacist Net」を開設

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2010年12月22日 (水)

 薬業界の専門紙「薬事日報」の記事タイトルをリスト形式で掲載。記事全文は「YAKUNET」でご覧いただけます。(→ YAKUNETとは) ※YAKUNET会員は、記事タイトルをクリックすると、記事全文をご覧いただけ

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2010年06月25日 (金)

 臨床検査薬の開発を手がける「医学生物学研究所」(MBL)と三菱化学メディエンス(MCM)は、MCMが販売中の全自動臨床検査システム「ステイシア」の専用試薬として、化学発光診断薬の開発・販売に関する共同事業化契約を締

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2010年06月16日 (水)

 シンバイオ製薬は、米セファロンが開発中の全身性エリテマトーデス治療薬「ルプゾール」の国内第I相試験に関する独占的開発権を取得した。シンバイオが手がける4製品目の開発品で、早ければ年内にも治験を開始する。今後、第II

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2010年03月11日 (木)

 日本イーライリリーのアルフォンゾ・ズルエッタ社長は8日、都内で記者会見し、2009年度の売上高が初めて1000億円を突破したことを明らかにし、「10年度も二桁成長を維持できる」と見通しを語った。新製品の抗癌剤「

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2009年12月02日 (水)

 日本薬学会の次々期(2011年度)会頭候補に、西島正弘氏(国立医薬品食品衛生研究所所長)が決まった。11月の理事会で決定されたもの。次期会頭は現会頭の松木則夫氏(東京大学薬学研究科教授)が引き続き務める。次期会

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2009年10月29日 (木)

 アステラス製薬は、関節リウマチ(RA)治療薬として化学及血清療法研究所と共同開発を進めていた抗ヒトオステオポンチン(OPN)抗体「ASK8007」の開発中止を決定した。第I相試験の成績を総合的に判断した結果、RA治

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2009年10月26日 (月)

 メルクセローノは、昨年9月に発売した抗EGFRモノクローナル抗体「アービタックス」(一般名セツキシマブ)の市販後全例調査で、約7000人の登録を達成した。マーク・スミス副社長は、「1年間でこれだけ多くの大腸癌患

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