きょうの紙面(本号8ページ)
オンライン服薬指導 日薬が見解:P2 会員一丸で発展へ 全療工:P6 デジタルヘルス治験活発化 IQVIA調査:P7 企画〈熱中症〉:P4~5
“薬局”を含む記事一覧
経済産業省は、薬局事業者が患者の待ち時間を短縮する目的で、薬局で対面で患者に服薬指導をした後に、調剤した薬剤を自動搬入・払出装置に保管し、患者本人が取り出し口から薬剤を受け取れるようにするといったサービスを提供して
巻頭言 日本生薬学会と漢方薬・生薬認定薬剤師制度 一般社団法人 日本生薬学会 会長 阿部 郁朗 http://www.jpec.or.jp/archive/document/kantougen_201806
◆ビールやワインといったアルコール類や健康のためのサプリメント摂取。そんな日常的な生活習慣が歯を溶かしているという意外な実態が東京医科歯科大学の北迫勇一氏らの研究で示された。「酸蝕症」と言われる ◆日本では酸性の飲
政府は高齢者人口がピークに近づく2040年度の社会保障費の見通しを経済財政諮問会議で初めて公表した。医療・介護給付費については18年度の49.9兆円から92.5~94.3兆円まで増加するとしている。これまで2025
厚生労働省の「医療用医薬品の流通改善に関する懇談会」(流改懇)は5月30日、2017年度上期の医療用医薬品の流通状況や4月から施行された国の流通改善ガイドラインへの対応について議論した。昨年度上期は15年度に比べて
代表取締役社長南野利久、同専務取締役(管理本部長)櫻井利治、同常務取締役(薬局事業本部長)野間誠司、常務取締役(関東支社長兼東京支店長)酒向良弘、取締役(ヘルスケア事業部担当)小島克己、同(営業開発本部長兼渉外・情
製薬会社に向けた薬物相互作用ガイドラインの改訂を受けて、添付文書に記載される薬物相互作用に関する情報が今後、新薬から順に充実しそうだ。薬剤師はその動向をしっかり把握した上で、添付文書の情報を活用し、薬物相互作用の防
日本医薬品卸売業連合会は24日、都内で第6回通常総会を開催し、事業報告・計画、収支決算・予算などを原案通り決めた。鈴木賢会長は、流通改善に関して、「薬卸連では国主導を重く受け止め、流通改善ガイドライン(GL
※ 1ページ目が最新の一覧


















