◆一般用検査薬の範囲拡大に向けた議論が動き出した。関係者からヒアリングしながら、新たに審査・承認するための仕組みの構築を目指す ◆初会合では、薬剤師の委員が、医療用からスイッチしたばかりの検査薬は、医薬品のリスク区
“セルフメディケーション”を含む記事一覧
全国家庭薬協議会(全家協)は5月30日の総会で、昨年度事業報告・決算ならびに今年度事業計画・予算等を承認すると共に、任期満了に伴う役員改選で柴田仁会長(大幸薬品会長)を再任した。また、会則変更も行われ、全家
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日本薬剤師会は14日、2014年度第1回都道府県会長協議会を開き、薬局のグランドデザイン2014(仮称)の骨子を示した。児玉孝会長は、薬局・薬剤師を活用した健康情報拠点事業のほか、セルフメディケーションにかかわる多
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日本製薬団体連合会(日薬連)と日本一般用医薬品連合会(一般薬連)の共催によるシンポジウムが、このほど都内で開かれた。日薬連に昨年度設置されたセルフメディケーション推進タスクフォースと、一般薬連のセルフメディケーショ
森下仁丹は、セルフメディケーションブランドの「メディケアシリーズ」から、国産SPF豚(SPF=特定病原体不在)由来プラセンタエキス(絨毛組織加水分解物)やビタミンB6などの有効成分を配合した滋養強壮保健薬「
日薬が調査 日本薬剤師会は、これまでの薬局実習を振り返るアンケート調査結果をまとめた。その結果、これまでに受け入れ学生数「7人以上」が回答者の4分の1を占め、早いタイミングで患者とのコミュニケーションをと
◆薬局等での自己血糖測定を可能とする告示、さらに厚労・経産両省によるガイドラインが3月末に示されたことで、セルフメディケーションにおける薬局・薬剤師のさらなる貢献に向けてのゴーサインが灯った ◆法的にグレーだった衛
明治薬大が発表 医療機関を受診し、抗アレルギー薬であるフマル酸ケトチフェン含有点鼻薬を院外処方された場合の自己負担額(3割負担)に比べ、同剤のスイッチOTCを購入した費用の方が安くなる場合がある――。明治
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