壁掛け式の服薬管理ポケット「おくすりハウスWプラス」など、健康関連商品企画・販売のウォーム・ハート(本社東京北区)は、糖尿病患者がインスリン注射に最低限必要なアイテムをひとまとめにでき、外出時もスマートに持
“薬局”を含む記事一覧
きょうの紙面(本号8ページ)
中小門前の基本料 引き下げ建議:P2 薬局の在宅、病薬が後押し:P3 ミトコンドリア創薬企業 アステラスが買収:P7 企画〈体力増強・滋養強壮〉:P4~5
厚生労働省医薬・生活衛生局総務課の紀平哲也薬事企画官は11月26日、さいたま市内で開かれた日本薬局学会学術総会で講演し、相次いで発覚した調剤薬局チェーンによる処方箋付け替え請求事案について、「調剤の責任の所
私大協が方針確認 日本私立薬科大学協会(会長:井上圭三・帝京大学副学長)は11月28日、都内で通常総会を開き、新たな実務実習を想定して2018年度からの「全面的実施」を目指しているトライアル実習について、
ヘルスケア関連の商品・サービス提供、ウェブ事業などを手がけるハルメク・ベンチャーズ(東京千代田区)は、自宅で微量の血液と尿を採取し郵送することで、癌、糖尿病などの生活習慣病のリスクチェックができる郵送型検査
多職種による心不全のチーム医療を実践する病院が増えている。医療従事者の中でも先んじてチームに加わってきたのが看護師だ。「慢性心不全看護認定看護師」制度が2010年に発足。約300人の認定看護師が全国で活躍している。
日本薬局学会と日本保険薬局協会(NPhA)が主催する第11回日本薬局学会学術総会が25、26の両日、さいたま市の大宮ソニックシティで開催された。今大会のテーマは「薬剤師新時代―地域を支える薬局とその可能性」
日本渡航医学会は、地域薬局を海外旅行者の健康指導の拠点とする「トラベルファーマシー構想」(仮称)を検討している。旅行前に薬局やドラッグストアで渡航先の健康アドバイスやOTC薬の販売を行い、必要に応じてトラベ
※ 1ページ目が最新の一覧


















